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機織機

足踏み機織り機、いただいてしまいました。
捨てられる直前「もしかしたら和美さんなら編物するし使うかも...」と連絡をくれて、「欲しい〜〜〜!!!」と叫んでしまいました。
「糸の紡ぎ車はまだ使うかもしれないから、あげられないんだけど...」
「そんなところまでしようとさらさら思ってませんっっ!!」

編物しますが、糸を紡ぐなんて考えてもみてなかった。
彼女は羊の毛1頭分とかそのまま買って、糸を紡ぎ、機織したり編物したりしてたらしい。

織り方知らないので糸がかかった状態のまま持って帰ってきました。
マスターに「どこに置くねん!」と呆れられてますが、一緒に運んでもらいました。

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運搬中の写真ゆえ、寝転んでます。

整理してツルの恩返し部屋作ろう。