読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

護摩焚き

神戸

筒井八幡神社の厄除大祭。

f:id:kazumi-amitie:20170119011743j:image
マスターも私もここのところいろいろと次から次へとありまして
「厄除け行かなあかんのちがう」と言ってたところへ厄除け神事がありました。

ここは神社ですが、護摩焚きがあります。
地元の人たちが火を囲んで、祝詞をあげます。
私も紙をいただいて一緒に祝詞をあげました。

ご祈祷を申し込んだわけではないのに、甘酒をいただいて、神楽殿で我が家の購入した厄除のお札を持ってくれて巫女さんが舞ってくれて、生の演奏でお神楽をいただいて、鈴を頭上から鳴らしてもらいました。
(こういう状況を説明するの難しいな〜 専門用語があるはず)

ここに引越して来て6年くらい経ってると思いますが、ようやくこの地域の人になれるような気がします。

1.17晩

神戸

1.17付けの神戸新聞朝刊に載ってますが、あまりにべたべたな関西弁で締めくくられてビックリ。いくら私でもオフィシャルでこのことばは使わへんわー(関西弁)
年齢も見出しの大きさで出てましたね。
まぁ、自分でも年齢忘れてますから思い出すのにちょうどいいです。

きょうの神戸新聞の震災版の裏の広告。

f:id:kazumi-amitie:20170118023348j:image

神戸の役割ってあると思います。

1.17朝

いつサバイバル生活になるかわからないという恐怖心がどこかにあって

野草料理や手当てを習い
庭にはお花より食べ物優先で植え
庭で薬をまかなおうと薬草を植え

一本の糸から防寒着が作れる編物を習い
(本当は綿から糸 羊からウールまで作れるようになりたいと思ってるんですが)
お米は農家から直接買い

童謡サロンもサバイバルな状況下でみんなで歌える歌を伝え歩こうと始めました

もう3時前です おやすみなさい

寒いし

発酵

ウェブサイトからの私のホームページ宣伝のメール、きょうも送られてます。私の書いた文章ではなく一斉メールが送られてしまいました。申し訳ありませんでした。
--------------------------------------------------
地中海式気候の神戸でも、雪です。
家のあたりは積もってました。

きょうは晩にスタッフがいてくれたので、早めに家に帰っていろんな仕込み。
こちらはザワークラウト(と呼んでいいものかどうかわかりませんが)
キャベツに塩2%のみ、香辛料もローリエもなし
香辛料入ったらマスターいっぺんに食べてくれないので、シンプルに。

1日目

昨年からキッチリと塩2%を測ると成功するようになりました。
発酵して蓋飛んでいってしまわないように、サランラップ方式です。

 

引き続きお詫びと差し入れ

木馬 友人たち

ウェブサイトからの私のホームページ宣伝のメール、きょうも送られてます。私の書いた文章ではなく一斉メールが送られてしまいました。申し訳ありませんでした。
--------------------------------------------------

 イラストレーターの森ひろ子ちゃんが、お姉さんで料理研究家のちえちゃんのビスコッティ(レシピ付き!)と、お母さんのいちじくジャムを木馬に持ってきてくれました。ひろちゃんのイラスト、超カワイイ〜

そしてマスターは相変わらず、工事と修理ばかり。

https://www.instagram.com/p/BPNbLNShUcJ/

きょうは重たい重たいスピーカーを降ろしてました。

明日、家に持って帰るそうですが、店から車は誰かスタッフいるとして、家の駐車場から家の中までは、誰と運ぶの?もしかして、、、わたし???ひぇーーーー

最期のことば

神戸 友人たち

【お詫び】
引き続き、ウェブサイトの会社からメールが送られ続けていると思います。サポートセンターから連絡があり、私の押したボタンでこんなことになっているそうです。本当に申し訳ありません。

-----------------------------

1月6日にインド西ベンガルに伝わる絵巻物師=ポトゥアの東野健一さんが旅立たれました

WAKKUNとさっき話をしてて
3人でイベントしたことあったねー と
私のこのブログを検索してみると ありました

8時間で元に戻れる常識の話 ほんとだわ 

これ読んで思い出しました
震災後すぐの私のコンサートに東野さん
インドの紙芝居持って飛び入りしてくれたんです
もうそれはそれはデッカイ世界観の話でした

亡くなられる前に東野さんはWAKKUNに
葬儀のときの文字を描いてくれと頼まれたそうです

〜アホな ジャポネポトゥアの おしまいの うたげ〜